2013年05月05日

タスク【追記あり】

M14
問題点はほぼ解消。原因は切削油(と思しきもの)がバレル内に残留していたため。そのせいでホップパッキンが弾を保持できず、給弾不良を誘発していた模様。メカボックス内のグリスも付着していたのでこれも原因の一つかな?
店長曰く「組み立て時にメカボックス内のグリスを詰めすぎなんじゃ?」とのこと。
別件で発生した中華マガジンの二重給弾は、皮肉なことに中華マガジンの「上がり」が良すぎなのが原因の模様。ハイサイクルカスタムとの相性が良さそうだが・・・うーむむ。
なお、ノズル周りに原因がある可能性を探るべく初速計測を依頼。
結果は91〜97m/s 平均93m/s 前後。どうやらセカンドロット以降でもパワーはいじっていない模様。
「折れる」コネクターロッドは対策されているようで、オペレーティングロッドと接触しないようになっていた。これはこれでちょっと締りがないが・・・折れるよりはマシなのでよしとします。

工作章
リムペと44浮遊機雷が頑張ってくれました。LZ先生とジャンマVはスポット的に活躍。
A3からA2になってまた戻ったのは誤差の範囲。
晴れてジャンマXを購入→使用。
SU☆GO☆I☆YA
消えた状態で足元にそっと置くだけでマルバスが取れる凶器の武器でした。
これを踏まえた上でバトライから絶火に戻すか色々試してみようと思います。バトライつえぇ。

ユニオン
ハードから開始。負け→参加人数減る→負け・・・を繰り返してノーマルまで降格。
牛はGWのユニオン率の低さの原因を今一度検討すべき。
で、ノーマル開始で肉入り二人。開始後数分で自分一人に。模擬戦か?これ。
さすがのエイジェンもやる気ゼロのノーマル。一人でバンカー決めて足止めしつつ防衛して勝利。
再戦後は開幕7人ほどで開始。が、ある意味地獄絵図。負けることはないけど・・・ね。
で、ハードに帰還←イマココ
牛はGWのユニオン率の低さの原因を今一度検討すべき。

そんな連休もあと1日な日々。


追記。
やはりコネクターとオペレーティングロッドの隙間はマルイの対策だったことが判明。
オペレーティングロッドの先端に緩衝材が貼り付けてありました。この厚み分コネクターとの隙間が確保されるわけですね。
これを取り外した上で緩衝材の厚みを微調整すればもっとタイトに出来そうですが構造がわかった以上やめといたほうが無難だと判断しました。マルイ的にも安全率を考慮した上での厚みのようです。


あれだ。もしかしたら初期ロットから付いていたのかも知らん。
実銃知ってればこの隙間が明らかにおかしいのはすぐに気づくだろうし、テイクダウンすれば隙間の要因もすぐにつかめるはず。で、亜鉛合金で出来てるのも知らずに取り外して作動→コネクタとロッドが直撃→破断というシナリオが・・・。無いと思いたい。
posted by サトスn at 22:25| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
シューティングレンジ内での懸命なメンテナンスが
功を奏し、リカバリーに至ったM14ライフル、
ほっとしています。初速は、か、かなり、でているので
発射サイクル同様、ファイアパワーもM14ぽい仕様
といったところでしょうか。工作章コンプリート⇒
デモリション(破壊活動)が非常にはかどる、マインXがついに・・・!
そして「部屋が無い」GW中のユニオンとなかなかに
ハードな仕様の雨大佐戦況・・・私もこのコメントを
書いたら、機体をヤクシャ改脚Ver.で出てみます。
Posted by GaNeiSiA at 2013年05月06日 11:41
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。